【7月15日】今日は何の日?「うらかわ夏いちごの日」

 

 

こんばんは、まちゃはるです。

記念日は毎日です。

7月15日は

うらかわ夏いちごの日

 

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「うらかわ」といえば

北海道浦河町

 

イラストの「〇」の部分が

浦河町です。(ザックリですが)。

 

 

 

 

浦河町は太平洋側に面し、

「日高地方」の中心的存在。

 

サラブレッドや牧場があるというイメージを

持っている方もいるのではないでしょうか。

 

浦河町で「夏いちご」も作られていますが、

どのような「いちご」なのでしょうか。

 

品種は「すずあかね」。

「すずあかね」の特徴について

迫っていきたいと思いました。

 

そこで「うらかわ夏いちごの日」

が制定された経緯と、

「うらかわ夏いちごの特徴」

について取り上げていきます。

 

 

豆知識①「うらかわ夏いちごの日」が制定された経緯

 

「うらかわ夏いちごの日」を制定したのは

もちろん

北海道浦河町」。

 

もちろんといっても、

今回は自治体で制定された記念日

なんですね。

 

それだけに「うらかわ夏いちご」を

「町全体」で盛り上げていこう

という意気込みうかがえますね。

 

「うらかわ夏いちご」の品種は

すずあかね」。

 

この「すずあかね」をより多くの人に

知ってもらいたいとの願いから

制定された「うらかわ夏いちごの日た。

 

「すずあかね」は主に製菓用、ケーキ用

として首都圏に出荷されています。

 

より多くの人に知ってもらうには

スーパー等で販売し、より多くの人に

食べてもらった方がた方がいいのかなと

個人的には思いました。

 

「7(なつ」15(いちご)」の語呂合わせ

によって7月15日が

「うらかわ夏いちごの日」に選ばれました。

 

 

ところで、あなたは「すずあかね」を

ご存知ですか?

 

知らないという人も

多いのではないでしょうか。

 

そこで、うらかわ夏いちごの特徴

について取り上げていきます。

 

 

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豆知識②うらかわ夏いちごの特徴

 

「うらかわ夏いちご」の品種は

すずあかね」。

 

ここでは「すずあかね」の特徴について

取り上げていきます。

 

 

豆知識②-1.色、形

 

大き目の果肉がついていて、

全体的にふっくらとしていて

球円錐型をしています。

 

外側は赤く、中身は白みがかっていて

中心は少し赤くなっています。

 

そして空洞は少ないのが特徴ですね。

 

いちごをパッと見たときに

全体的にふっくらしている

という印象

 

見た目にもかぶりつきたくなるような

いちごですね。

 

 

豆知識②-2.味、用途

 

ほおばった瞬間にはまず

しっかりとした「酸味」が感じられます。

 

その後に甘みが口いっぱいに広がっていく

という感じですね。

 

酸味と甘みのバランスがいいので

 

 

普通に食べても美味しいですが、

お菓子、特にな生クリームとの

相性が抜群

 

見た目の大きさや色などを見ると

「デコレーション」の材料として

見栄えが良くなり、

全体をきれいに彩ってくれますね。

 

それゆえにほとんどがお菓子屋さん等に

出回っていますね。

 

私たちの知らない間に

「うらかわ夏いちご」である「すずあかね」

を食べているのかもしれません。

 

 

7月15日は何の日?まとめ

 

7月15日は

「うらかわ夏いちごの日」。

 

ということで、

「うらかわ夏いちごの特徴」

について取り上げてきました。

 

残念ながら

スーパーで見ることは少ないですが、

お菓子のデコレーションに使われているので

知らないうちに食べているのかも!

 

まあ地元の人は食べているんでしょうけど。

 

あなたにもこの「うらかわ夏いちご」

の存在を覚えてほしいと思います。

 

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