【6月1日】今日は何の日?豆知識「チーズの日」

 

 

こんばんは、まちゃはるです。

記念日は毎日です。

6月1日は

チーズの日」。

 

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あなたは

チーズ

が好きですか?

 

私は今でこそ好きですが、

子供のころはチーズのにおいが嫌で

好んでは食べませんでしたね。

 

しかし今ではそのにおいも気にならなく

なりましたけどね。

 

むしろ「快感」になっていますね。

 

「チーズってこうでなきゃ!」

と思っているのは私だけではないはず。

 

チーズを好きになったのも

ピザ

のおかげなんです。

 

このことについて

迫っていきたいと思いました。

 

そこで「チーズの日」ができたきっかけと、

チーズを好きになるきっかけについて

取り上げていきます。

 

 

豆知識①【チーズの日】ができたきっかけ

 

予め断っておきますが、

「チーズの日」は

11月11日にも!

 

すなわち、「チーズの日」は

年に2回あります。

 

詳細には触れませんが、11月11日の方は

日本輸入チーズ普及協会

チーズ普及協議会

が1992年に制定しています。

 

 

そのうち、今回は

6月1日の「チーズの日」

を取り上げていきます。

 

6月1日は

「写真の日」

 

写真を撮るときに

「はいチーズ!」

と言いますが、これにあやかって

6月1日が「チーズの日」に選ばれました。

 

強いこじつけ感を感じるのは

私だけでしょうか・・・。

 

 

さて、あなたは子供のころは苦手でも

大人になってから好きになった食べ物は

ありますか?

 

「年とともに味覚が変わる」ことも

あるでしょうが、

「美味しいもの(新鮮なもの等)」を食べて

好きになることもあるでしょう。

 

また、下記の記事

 

【11月21日は何の日?】「カキフライの日」カキ嫌いを克復してくれた恩人

 

にあるように、美味しさに加えて

人の心によって動かされることもあります。

 

 

私の場合、チーズはピザによって

好きになりました。

 

そこで、チーズを好きになるきっかけ

について取り上げていきます。

 

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豆知識②好きになるきっかけ

 

「チーズのにおい」が苦手だった

子供時代。

 

そんな苦手を克服してくれたのが

ピザ

 

ピザは具材によって味が変わりますが、

「とろけるチーズ」

は必須。

 

私の苦手を克服してくれたのはこの

とろけるチーズ。

 

いや、「とろけるチーズ」だけでは

チーズのにおい自体は消えません。

 

一緒にのっていた具材と

ベースの生地が一体となって

私の苦手を克服してくれた

のでしょう。

 

そのきっかけは父親の

「ピザを頼んでみるか」と放った一言。

 

喜ぶ家族をしり目に

ブルーな気分になっていた私。

 

頼んだピザは確か「照り焼きチキン」。

 

チキンは大好きなので、

それが良かったのかもしれません。

 

いざ食べてみると

「ビロ~ン」と伸びるチーズが

実に美味しい。

 

チーズって

こんなに美味しいもの

だったんだ

って思いましたね。

 

チーズってとろける、いや、

とろけるチーズって

存在するんだなと思いましたね。

 

それからはピザを食べるようになり、

いつしかチーズのにおいも気にならなくなり

今では好んで食べるようになりました。

 

今では固形チーズやさけるチーズ等

何でもこいになりました。

 

 

6月1日は何の日?まとめ

 

6月1日は「ピザの日」じゃなかった

「チーズの日」。

 

そこでチーズを好きになるきっかけ

について取り上げてきました。

 

特にチーズのにおいが苦手だった私。

それを克服してくれたのが「ピザ」。

そして「とろけるチーズ」。

 

今でこそ宅配ピザも増えて

いつでも食べることができますが、

私が小さい頃はピザを食べる機会が

ありませんでした。

 

ピザがなかったら今でも

「チーズのにおい」

に苦しんでいたのかもしれません。

 

改めて私の苦手を克服してくれたピザ、

そしてあの時ピザを注文してくれた父親に

「ありがとう!」。

 

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