3月28日は何の日?今日は【三ツ矢サイダーの日】

 

 

おはようございます、まちゃはるです。

 

記念日は毎日です。

 

一年中365日(閏年は366日)

大人になってから飲む量は減ったものの、

日中に喉が乾いたら飲みたくなるものの

記念日もあります。

 

今回はそういう記念日です。

 

特に真夏になるとすぐに喉が渇くので、

冷蔵庫に常備してあります。

 

その中でもなるべく明るく、美味しい話題に

スポットを当てたいと思います。

 

というわけで3月28日ですが、

私の独断と偏見で注目する記念日を

ピックアップしたいと思います。

 

てなわけで3月28日は何の日かというと

三ツ矢サイダーの日

スポンサーリンク

 

皆さんは「三ツ矢サイダー」は

飲みますか?

 

私は夏のあつ~い時期には良く飲みますが、

今の時期は飲む量が減ってしまいますね。

 

そこで【三ツ矢サイダーの日】が

制定された経緯と、

三ツ矢サイダーを飲むタイミングについて

取り上げていきます。

 

 

豆知識①【三ツ矢サイダーの日】が制定された経緯

 

【三ツ矢サイダーの日】を制定したのは

アサヒ飲料株式会社」さん。

 

この会社が設立されたのが

1982(昭和57)年3月30日

なんですね。

 

私の勝手な思い込みですが、

もっと歴史のある会社だと思っていたので

意外でしたね。

 

まだ36年。

私より若いとは・・・。

 

ただ、その三ツ矢サイダーの歴史は

130年以上になるんですね。

 

私にはこのイメージが

強かったのかもしれませんね。

 

さて、アサヒ飲料さんは炭酸飲料はもちろん

お茶やコーヒー、スポーツ飲料等の

清涼飲料水を幅広く手掛けている

おなじみの会社です。

 

三ツ矢サイダーはその代表格と

言えるのではないでしょうか。

 

三ツ矢サイダーのご愛顧を感謝するとともに

「三ツ矢」ブランドに触れてもらうことを

目的として制定された

【三ツ矢サイダーの日】。

 

「3(み)2(つ)や(や)」の

語呂合わせによって3月28日が

選ばれ、その周辺の週末に

様々なイベントを展開しています。

 

 

そんな三ツ矢サイダーでありますが、

長年多くの人に親しまれてきた飲み物です。

 

私ももちろんそのうちの一人ですが、

三ツ矢サイダーをよく飲む機会

というものがあります。

 

今回はそれについて取り上げていきます。

スポンサーリンク

 

豆知識②三ツ矢サイダーをよく飲む機会

 

豆知識②-1.喉が渇いたとき

 

「のどが乾いたら炭酸飲料」

を飲みたくなるのは私だけでしょうか?

 

昼間からお酒を飲むわけにはいきませんし、

飲みたいとも思わないですしね。

 

それはともかく、のどが渇いたら

スカッとするものを飲みたい

という気持ちに駆られてしまいます。

 

スカッとする飲み物は三ツ矢サイダー

だけではありませんが、その中でも

一番多く飲むのが三ツ矢サイダーですね。

 

スカッと具合、ちょうどよい甘さ、

昔から飲んでいる等がその理由ですね。

 

特に運動をした後や暑い時期など

汗をかいたときは飲みたくなりますね。

 

そんなときに喉を潤してくれる

三ツ矢サイダー。

 

長年のまれてきた理由がわかりますね。

 

 

豆知識②-2.夏バテしたとき

 

夏バテしたときは食事が喉を

通らなくなります。

 

最近はあまり夏バテにはなりませんが、

若いころは結構夏バテになっていました。

 

今と違ってデリケートだったんでしょうね。

 

私だけかもしれませんが、夏バテのときは

三ツ矢サイダーを飲みながら食べると

食事が喉を通るようになります。

 

三ツ矢サイダーで食事を流し込んでいる

感じです。

 

決して体には良くありませんが、

何も食べられないよりはましだと思い

三ツ矢サイダーにはお世話になりました。

 

まあ今ではやることはなくなりましたし、

こんなことをしていたのは

私だけでしょうが。

 

当時三ツ矢サイダーには

助けてもらいましたね(笑)。

 

 

3月28日は何の日?まとめ

 

3月28日は【三ツ矢サイダーの日】。

 

というわけで「三ツ矢サイダーを飲む機会」

について取り上げてきました。

 

喉を渇いたら飲みたくなるのは

私だけではないと思いますが、

夏バテのときに食事と一緒に流し込むのは

私だけだと思います。

 

身体には良くないと思いますので

マネしないでくださいね(笑)。

 

ともかく三ツ矢サイダーには

お世話になりました。

 

そしてこれからもよろしくお願いします。

スポンサーリンク