今日は何の日?4月4日は「どらやきの日」

 

 

おはようございます、まちゃはるです。

 

記念日は毎日です。

 

一年中365日(閏年は366日)

マンガのキャラクターの大好物であり、

私も大好物であるものの記念日もあります。

 

今回はそういう記念日です。

 

最近は食べることが減りましたが。

何となく買って食べる機会を

逸してしまっています。

 

その中でもなるべく明るく、美味しい話題に

スポットを当てたいと思います。

 

というわけで4月4日ですが、

私の独断と偏見で注目する記念日を

ピックアップしたいと思います。

 

てなわけで4月4日は何の日かというと

どらやきの日」。

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皆さんは「どらやき」は好きですか?

 

私?甘党を自認している私はどらやきが

嫌いなわけがありません。

 

ただ、なぜか自分で買って食べることは少なく、

いただきもの等で食べる方が多いですね。

 

昔から今と変わらず好きなんですけどな。

 

そこで、「どらやきの日」が制定された経緯と、

どらやきについて取り上げていきます。

 

 

豆知識①「どらやきの日」が制定された経緯

 

「どらやきの日」を制定したのは

丸京製菓株式会社」さん。

 

どらやきの製造・販売を手がけている

鳥取県米子市にある会社ですね。

 

「どらやきを食べてみ皆で幸せ

(4合わせ)に」という意味を込めて、また

「桃の節句」の3日3日と「端午の節句」の

5月5日にはさまれている4月4日を

あんこをはさんでいるどらやきにたとえて

4月4日を「どらやきの日」に選びました。

 

丸京製菓さんはこの日にどら焼きを食べよう

と呼びかけています。

 

私も個人的にどら焼きから

遠ざかっています。

 

ちょうどよい機会でもあり

この日にどら焼きを食べたいと思います。

 

 

さて、「どら焼きの日」を制定した

丸京製菓酸ですが,,私個人的に

どんなどらやきを製造しているか

大変興味があります。

 

そこで「気になるどら焼き」を

取り上げていきます。

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私の豆知識?気になるどらやき

 

どらやき売上日本一」と謳っている

だけあって、どれも美味しそうです。

 

その中でも「私が気になっている」

「食べてみたい」どらやきを

取り上げていきます。

 

 

1.北海道産小豆どらやき

 

まずはスタンダードともいえる

あずきのどらやきを食べたいですね。

 

私の地元北海道産の美味しいあずき

使っているならなおさらですね。

 

写真を見ていたらあんこが

たっぷり詰まっていて美味しそうです。

 

まずはこのこだわりの一品から

食べてみたいです。

 

 

2.栗入りどら焼き

 

何でもそうですが、「栗入り」

のものって美味しいじゃないですか。

 

栗きんとん、栗ごはん、甘栗・・・。

茶碗蒸しに入っている栗もいいですね。

 

柔らかいカステラ生地に

栗入りの粒あんがたっぷり入っていたら

美味しいに決まっています。

 

甘党の私にとっては栗入りと

聞いただけで心が躍ります。

 

 

3.もち入りどらやき

 

どらやきの中にもちが入っている

というのも心が躍ります。

 

もちろん「お汁粉」とは食感が違いますが、

あんことおもちは相性が抜群です。

 

これらを風味豊かな生地で包まれている

もち入りどらやきは食べてみたいですね。

 

ただ、もち入りということで

お腹が重たくなるかもしれないですね。

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4.抹茶どらやき

 

抹茶入りの餡ということで甘さ控えめ

のどらやきなのでしょうか。

 

ガッツリ甘いどらやきもいいですが、

このように甘さ控えめので抹茶の風味を

感じられるどらやきも気になるところです。

 

季節限定品」ということも

購買意欲を駆り立てていますね。

 

 

5.桜どらやき

 

 

「春限定」と言うところ、桜前線が北上している

最中ということもあり、桜あんを使用した

このどらやきは今が食べごろなのでは

ないでしょうか。

 

 番外.縈太郎の生どらやき

 
 
すいません、他店のどらやきですが、
 
私の思い入れのあるどらやきを
 
取り上げたいと思います。
 
 
 
私が大学時代に仙台に行く用事がありました。

 

その時友人に「仙台に行くんなら(塩釜にある)

縈太郎のなまどら焼を買ってきて」

と言われたことがきっかけで

「縈太郎のなまどら焼」に出会いました。

 

なまどら焼とは中身のあんこが

あずきと生クリームを混ぜたものでした。

 

冷蔵保存しなけれはならず、クール宅急便で

送った記憶があります。

 

私は帰りの電車の中で食べたのですが、

このなまどら焼は私のどらやきに対する価値観を

変えてくれるぐらい美味しかったのを

覚えています。

 

「これは!」と思いましたね。

 

それまではもどらやきは普通に美味しいと

思っていましたが、このなまどら焼のおかげで

私の中ではどらやきがさらに好きになりました。

 

たた、縈太郎さんの本店は塩釜にありますが、

塩釜に行かなくても仙台にも売り場があり、

買うことができましたね。

 

私のどらやき好きを強めてくれたのが

縈太郎のなまどら焼で思い入れが強いですね。

 

 

今日は何の日?まとめ

 

そこで「私の気になるどらやき」について

取り上げてみました。

 

どらやき売り上げ日本一の「丸京製菓」さん

だけあって、どれも気になる、食べてみたい

どらやきですね。

 

また、丸京製菓さんのものではありませんが、

私の思いいらの強い縈太郎のなまどら焼について

も取り上げてみました。

 

こんな話題を出していたらどらやきが

食べたくなりました。

 

今度のおやつはどらやきにしようかな。

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