3月18日は「米食の日」

 

 

おはようございます、まちゃはるです。

 

記念日は毎日です。

 

一年中365日(閏年は366日)

朝食はこれでないと力が出ない

ような気がするものの記念日もあります。

 

今回はそういう記念日です。

 

毎朝目が覚めて茶の間に行ったときに

このにおいを嗅ぐと

テンションが上がります。

 

その中でもなるべく明るく、美味しい話題に

スポットを当てたいと思います。

 

というわけで3月18日ですが、

私の独断と偏見で注目する記念日を

ピックアップしたいと思います。

 

てなわけで3月18日は何の日かというと

米食の日」。

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皆さんは「米食」派ですか?

それとも「パン食」派ですか?

 

私は「米食」派です。

 

まあこの記念日を取り上げた時点で

「パン食派です」なんて言ったら

おかしいですよね。

 

特に朝食は「米食」でないと

調子が悪いような気がします。

 

そこで、「米食の日」が制定された経緯と、

「私のご飯の食べ方」について

取り上げていきます。

 

 

「米食の日」が制定された経緯

 

「米食の日」を制定したのは

三重県」。

 

地方公共団体が制定したんだったら

米どころの新潟県あたりかなと思いましたが

三重県だったとは意外でした。

 

「米」という字を分解すると「十八」

になることから「毎月18日」を

「米食の日」として選ばれました。

 

そう、

「3月18日」だけではなかったんですね。

 

この記念日は米の消費拡大や、

特に若者の米食離れを

防ぐべく「米食の日」が制定されました。

 

ということであれは毎月記念日として

あった方がいいですね。

 

確かに若者はパンを食べたり

ハンバーガーを食べたりピザを食べたり等

米食の割合が減っているような気がします。

 

もちろんこれらも美味しいですが、

「米食離れ」と聞くと悲しくなりますね。

 

そこで「米食の魅力」伝えるべく、

簡単で美味しい「ご飯の食べ方」について

取り上げていきます。

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私のご飯の食べ方

 

 

1.新米はそのままで

 

新米が届くころ、それまで食べていた米を

一旦置いといて、その新米の味を堪能します。

 

新米と古米を比べたら一目(一舌)瞭然。

 

粘り気や甘さ等の味わいが違うということが

わかります。

 

「新米が届いたらいち早く食べる」のが

我が家の恒例になっています。

 

もちろん何もかけないで白米のままで。

 

この食べ方で米の美味しさを味わうことが

できます。

 

ただ、残っている古米を食べるときに「アレッ」

となるのが難点ですけどね。

 

まずは「米の美味しさ」を体感してほしい

ですね。

 

 

2.納豆・卵かけご飯(NTKG)

 

納豆かけご飯(NKG?)や

卵かけご飯(TKG)は早くて簡単で美味しくて

栄養価が高い、朝ご飯に最適な食事ですね。

 

私の場合、納豆と卵を混ぜて

納豆・卵かけご飯(NTKG?)も

よく食べますね

 

納豆ご飯がまろやかになって、これがまた

美味しい。

 

ただ、「納豆が臭くて嫌い」という人も多いのが

難点ですね。

 

ただ、この食事は間違いなく栄養があって

リーズナブルです。

 

 

3.バターしょうゆ炒めご飯

 

はっきりいってそのままのメニューです。

 

チャーハンを作る要領で、ご飯にお好みで

バターとしょうゆを入れて炒めていく。

 

この過程で発生するかぐわしいにおい。

 

食欲を駆り立ててくれます。

 

何だったら卵とか野菜とかを加えても

いいかもしれません。

 

ただ、体には良くない(塩分とコレステロール)

ので乱用は危険です(笑)。

 

 

4.その他の「かけご飯」

 

その他にも「かけるもの」はたくさんあります。

 

私が好きなツナマヨをはじめ、鮭フレークや

ふりかけなんかもあります

 

私の場合、ふりかけは「たらこ」を

好んで選びます。

 

 

5.具材のっけご飯(GNG?)

また、「具材を乗っける」ということも

ありますね。

 

カツ丼や天丼、豚丼、牛丼等 ご飯に

乗っけられる具材は無数にあります。

 

こうして考えると、

一口に「ご飯」 と言っても食べ方は

無限大ですね。

 

 

まとめ

 

「毎月18日」は「米食の日」。

 

そこで、ご飯の食べ方について取り上げて

きました。

 

私は料理が得意ではありませんが、パッと

思いつくだけでこれだけの「ご飯の食べ方」

があります。

 

そのまま食べてもよし、

何かをかけて食べてもよし、

具材を乗っけて食べてもよし、

炒めて食べてもよしと「米」には

無限の可能性を秘めていると感じています。

 

さて、「米食の日」にはどうやって

ご飯を食べようかな。

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